Ozu
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ローカル Markdown の一発共有を、チームの継続運用に変える

Ozu は、コードエディタから Markdown をすぐ共有し、その後も同じ URL のまま更新し続けられるツールです。

コードエディタ
README.md
new-feature-plan.md
research-notes.md
interview-notes.md
new-feature-plan.md
1
# 新機能の企画メモ
2
3
## 背景
4
既存ユーザーの初回価値到達を短くする。
5
オンボーディング内で AI 提案 を活用する。
6
7
## 仮説
8
- 初回設定完了率が改善する
9
- チーム共有後の議論が早く始まる
10
- この段階で Ozu に共有する
社内チャット # product-team
# general
# product-team
# design
M
Mina
新機能の企画メモ、まとまったら見たいです。
R
Ren
AI と整理したので共有します。
M
Mina
ありがとう。後で確認しますー。
Ozu View ozu.to/d/new-feature-plan
新機能の企画メモ
顧客課題メモ
検証ログ
運用手順書
owner: Ren updated by: Ren updated: 2m ago

新機能の企画メモ

初回価値到達を短くするために、オンボーディング内で AI 提案を活用する。

仮説

  • 初回設定完了率が改善する
  • 共有後のレビュー開始が早くなる
  • 同じ URL のまま継続的に議論できる

共有メモ

1. ローカルで書き始める
2. Ozu で共有する
3. チームに URL を渡す
4. 同じ URL のまま更新する
Problem

Markdown は書いている
でも、共有した後の運用が続かない

Slack に貼ると流れて終わり、Notion に移すと二重管理になり、GitHub で見せるには重すぎることがあります。
Ozu は、ローカルで書かれた Markdown を、そのまま共有し続けるための面を作ります。

01

Slack に貼ると流れて終わる

02

Notion に移すと二重管理になる

03

GitHubでは重すぎる

04

一度送った文書を、同じ URL のまま更新しづらい

Solution

Ozu は、この「共有した後に運用が続かない」問題を解決します。

How it works

使い方はシンプルです

コードエディタで書き、Ozu で共有し、同じ URL のまま更新する。その流れだけを最短で。

  1. 01

    VS CodeでMarkdownを開く

    普段どおりローカルで書きます。

  2. 02

    Ozuで共有する

    VS Codeに拡張機能を入れれば、右クリックで簡単共有できます。

  3. 03

    同じ URL のまま更新

    同じ端末ではそのまま更新。別端末でも初回だけ再接続すれば、同じ URL を維持できます。

  4. 04

    チームで使い続ける

    Ozuの管理画面から閲覧用ページと一覧を確認できます。正しい文書をそのまま共有し続けられます。

Use cases

こんな文書から始めるのがおすすめです

仕様メモ 調査資料 運用手順書 企画メモ 顧客共有前の技術メモ 社内確認用の非公式見積

最初から文書基盤全体を移行する必要はありません。まずは、頻繁に更新し、何度も共有される Markdown から始めてみてください。

Why now

AI コーディング時代ほど、
ローカル Markdown の共有運用が重要になる

AIコーディングを日常的に使うチームでは、仕様、メモ、検証記録、運用手順がテキストで増えていきます。
しかし、生成や編集が速くなるほど、共有と継続更新の運用は追いつかなくなります。
OzuはAI 時代に増え続けるローカル文書を、人が使える形で運用するためのツールです。

Early access

最初の 10 社として、Ozu を試してみませんか

ローカル Markdown を日常的に使うチームに向けて、先行導入プランをご案内しています。

先行導入に応募 無料で試す
30日無料。対象チームには導入支援つきでご案内します。
FAQ

よくある質問

Ozu は何のためのツールですか

ローカルで管理している Markdown を、コードエディタからすぐ共有し、その後も同じ URL のまま更新し続けられるようにするためのツールです。

Notion や Confluence と何が違いますか

Ozu は、転記して管理するためのツールではありません。ローカル Markdown をソースとして保ったまま、共有と継続運用を行うためのツールです。

GitHub で十分ではないですか

GitHub は強力ですが、文書共有のたびに相手へその前提を要求するには重い場合があります。Ozu は、ローカル Markdown をより軽く共有向けに見せることを目的としたツールです。

どんなチームに向いていますか

Markdown を日常的に扱い、仕様書、調査メモ、運用手順書、企画メモなどを継続的に共有している小規模チームに向いています。